shiningについて

理事長 岡田 聖子

岡田 聖子

三重県鈴鹿市在住。1児の母。NPO法人shining理事長。ママそらみえ支部代表。介護支援専門員。
古代遺跡が大好きでバックパーカーしていた時にタイの孤児院で知り合ったタイ人の親友がスマトラ沖地震で被災し、音信不通となる。彼女と約束した「子育て支援に情熱を注ぐ」を決意する。
老人保健施設で働く傍ら、忙しいママが子育てをしながら輝けるよう2014年6月NPO法人shiningを同じ志を持った仲間と設立。
今後の目標は、ママが安心してくつろげ、子ども達が生き生きと出来る場所、地域の人々が気軽に交流できる、第3のおうちを作ることに力を注ぐ。そして、書と三重の伝統文化をコラボした商品を全国に発信すること!

副理事長 中村 文

中村 文

NPO法人副代表 中村 文です。
共に学び寄り添うをモットーにshiningで伝統文化筆文字教室を担当しております。

個人レッスンから大手企業研修まで講師経験あり。

代表岡田聖子の志万人共に学ぶに感銘を受け、shining副理事を賜り、

東日本のshiningの活動拡大を目指し、拠点を横浜に移しました。
子供達もそれぞれ横浜で夢をかなえるべく、共に!学び!切磋琢磨しています。
日本人としての書く力、伝統文化の継承と筆力向上に貢献します。
夢はshining日本伝統文化事業海外遠征。

理事 伊藤 美枝

伊藤 美枝

子供食堂の開催から4年、ご利用頂いてる子供さんやママ達の様子をみてきました。

子供食堂では地域の方々の支援や、新鮮なお野菜を頂き、手作りの食事を皆で作って一緒に食べる事。
食器は使い捨てでなく、洗って片付けなくてはならない食器でと意味を持ち、こだわりながら
スタッフと話し合い開催してきました。

新型コロナウイルスが流行り自由な生活、世の中の経済情勢が一変し困難な生活を余儀無くされる子供達も多く見られます。子供達は当たり前にご飯が食べられる時代に育っています。困ってもなかなか自分からどうすれば助かるかさえ大きくなっても見つける事が出来ない時代なのかもしれません。せめて助けてと声をあげて欲しい。
やはり、こんな時だからこそ、経験と知恵は子供達の財産となると確信しております。子供達が全力で遊び、沢山の事を学び、笑顔が溢れており、こんな畑で収穫し、皆でご飯が食べれたら楽しいねと、夢が膨らんでおります。
地域の皆様との交流の場所で子供達と沢山の事を学び、沢山の知恵と経験を学ぶそんな子どもの居場所づくりを目指しています。

理事 太田 貴子

三重県鈴鹿市生まれ・在住。
グラフィックデザイナー、あみなごみで様々なことをしています。

学生時代より精神疾患を患っており、病気のため仕事にもつけない状態があり、とても落ち込むこともありましたが、どこで相談すれば良いのかも分からず。
話せる場所・気軽に訪れられる場所・相談できる場所などは当時の自分が欲しかったものでもあります。

だから、子ども食堂では、子ども達がのびのびと育つお手伝いが出来ればと思います。
そして病気ではなく「個性」を「強み」にし、「自分らしく生きる」ことが出来るように!そんなイベントをしたり、事業所を立ち上げたい。

その他 桐生 めぐみ

理事 横山 優美子

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